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北のリゾートに「断密」システム、鶴雅もトーホウも

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北海道のホテルや旅館が新型コロナウイルスとの共存に向け、相次いでハイテク武装に動き出した。活用するのは、北海道大学発スタートアップの開発した人工知能(AI)を使って発熱者を洗い出し、「3密」を防ぐシステム。すでに導入した万世閣(洞爺湖町)やトーホウリゾート(札幌市)に続き、鶴雅リゾート(釧路市)も導入を決めた。

AWL(アウル、東京・千代田)の検温システムは一度に複数人の体温を瞬時に測ることがで...

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