/

この記事は会員限定です

セゾン投信、中野氏が会長に 「保有者損益を重視」

[有料会員限定]

投資信託の直販などで知られるセゾン投信は23日取締役会を開き、社長だった中野晴啓氏(56)が会長兼最高経営責任者(CEO)に、同社の園部鷹博取締役(44)が社長兼最高執行責任者(COO)に、同日付で就任することを決めた。24日に発表する。今後は中野氏が経営戦略を、園部氏が業務執行を担う。

2006年の創業時から積み立て投資の重要性を訴えてきた中野氏。端正な容貌から"積み立て王子"とも呼ばれファンも...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1110文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン