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「社員ファースト企業」伸びる やる気も時価総額もUP

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新型コロナウイルスの感染拡大は、従業員の安全・安心の重要性に改めて企業が目を向ける契機となった。そこで注目されるのが「健康経営」だ。経済産業省と東京証券取引所は2015年から毎年、「健康経営銘柄」を選定。従業員の健康増進・管理に積極的に投資し、従業員の活力や生産性の向上を図っている企業を公表している。

3月に公表された「健康経営銘柄2020」の40社を前年度の時価総額の騰落率でランキングしたとこ...

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