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JAL総会、赤坂社長は無配謝罪 5000億円調達めど

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日本航空(JAL)は19日に定時株主総会を開き、5000億円の資金調達にめどが立ったことを明らかにした。新型コロナウイルスで厳しい状況に置かれているが、赤坂祐二社長は固定費600億円の削減などを同時並行で進めることも示し「健全な財務状況で資金繰りはご安心いただきたい」と説明した。

「誠に申し訳ないが、理解いただきたい」。赤坂社長は総会の冒頭で、2020年3月期の期末配当を無配としたことを謝罪した...

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