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首都圏自治体の就職人気じわり上昇 景気の不透明感で

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首都圏で公務員の就職人気が回復しつつある。東京都は一般行政職の採用試験で申し込み倍率が4年ぶりに前年度を上回り、横浜市や相模原市も上昇した。千葉県は採用数が増えた影響で倍率は下がったが、申込者は増えた。新型コロナウイルスの影響などで景気の先行きに不透明感が広がるなか、安定感のある公務員への関心が高まったとの見方がある。

東京都は7月に実施する大卒程度を対象とした「I類B(一般方式)」の行政職採用試...

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