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ダイワボウ子会社と日本IBM、システムのクラウド化で連携

在宅勤務の広がりでクラウド化の需要は高い

ダイワボウホールディングス子会社のダイワボウ情報システム(DIS、大阪市)は、日本IBMと企業のシステムのクラウド化で連携する。日本IBMのソフトウエアを中心としたシステム開発用のセットを、DISが全国に持つ流通網で8月から販売する。

新型コロナウイルス感染拡大の影響で在宅勤務を導入する企業が増え、自宅でも職場のシステムを使いたいというニーズは強い。高まるクラウド化の需要を捉える。

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