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自民議連、12分野で提言へ コロナ検証など

自民党の新たな国家ビジョンを考える議員連盟(下村博文会長)は11日、国会内で設立総会を開いた。「社会変革の実現」や「働き方の抜本改革」、「新型コロナウイルス対応の検証」など12分野を議論すると決めた。テーマごとに月内にも提言をまとめる。

下村氏によると総会は党所属の国会議員136人が参加した。稲田朋美幹事長代行が幹事長に就き、二階俊博幹事長や甘利明税制調査会長は顧問に就任する見通しだ。

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