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自動運転の最新AIチップは中国車へ トヨタに先行

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日経クロステック

トヨタ自動車やスウェーデンのボルボ・カーなどが次世代の自動運転車に搭載することを決めている米エヌビディアの人工知能(AI)半導体。多くの大手自動車メーカーが関心を寄せるなか、中国の電気自動車(EV)スタートアップが世界初採用となることが分かった。

自動車業界の序列に変化

「当社の自動運転向けSoC(システム・オン・チップ)『Xavier(エグゼビア)』を搭載する最初の自動車メーカーは中国・小鵬汽車(シャオペン)になる」。エヌビディア...

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