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東電、再エネ開発で環境債発行へ 洋上風力など加速

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東京電力ホールディングス子会社で再生可能エネルギー事業者の東京電力リニューアブルパワー(RP)は、環境関連の事業に資金使途を絞った「グリーンボンド(環境債)」を2020年度にも発行する。洋上風力や大型水力発電所の開発に必要な資金を確保し、再生エネ事業を東電グループの収益の柱に育てる。

東電RPの文挾誠一社長が日本経済新聞社の取材で明らかにした。東電は国内外で600万~700万キロワットの再生エネ発電所を新規開発し、30年...

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