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愛知県、高校入試の複合選抜見直しへ検討会議

愛知県は8日、公立高校の入試制度見直しに向けた検討会議の初会合を開いた。公立高校や小中学校の校長や教師、大学教師らが出席。日程の異なる2つのグループから第1志望と第2志望の高校を選び、それぞれの試験を受けられる独自の複合選抜制度などについて意見を交わした。

出席者からは2回の試験があるのは生徒らへの負担が大きいとして、試験を1回とする意見などが出た。年内にも見直し案の概要をまとめ、2023年春入学の入試から新制度を導入する。

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