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東芝の1~3月期受注額、14%増 発電所関連など押し上げ

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東芝グループ全体の2020年1~3月期の受注額は、前年同期比約14%増の約4900億円になったようだ。新型コロナウイルスの感染が世界で広がる中でも、国内外の発電所関連の受注などが相次ぎ、受注額を押し上げた。売り上げなどは21年3月期以降に計上され、今後の東芝の収益源となる。

国内発電所の発電設備を改良する案件や太陽光発電所の建設に加え、海外での複数の発電所プロジェクトの受注が続いた。発電所案件は長期に...

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