/

この記事は会員限定です

飛沫防ぐ卓上シールド開発、学校やオフィス向け 三重のパナック工場

[有料会員限定]

新型コロナウイルス対策として、6月から通常授業を再開した三重県亀山市の学校で飛沫を防ぐ卓上シールドが登場した。市教育委員会の依頼を受け、プラスチックフィルム製造、パナック(東京都港区)の亀山工場が開発した。軽量で、折り畳んで持ち運びが可能。パナックはオフィス需要にも期待し、一般販売を始めた。

透明フィルム製の卓上シールドは、コの字に広げて使う。市教委は全小中学校に配布するため、約5000個を補正予...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り501文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン