時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,921,476億円
  • 東証2部 67,671億円
  • ジャスダック 90,263億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.18倍 --
株価収益率18.66倍20.61倍
株式益回り5.35%4.85%
配当利回り2.09% 1.62%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 22,306.48 +160.52
日経平均先物(円)
大取,20/09月 ※
22,280 +100

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

ソニー系、Facebookへの広告出稿を停止 [映像あり]

米ビザ制限、日系企業1400人超に影響 赴任に支障

2020年7月3日

イナゴの大群の心理学 [映像あり]

日経CNBCコメンテーター 大川 智宏

2020年7月2日

[PR]

スクランブル

フォローする

動き始めた待機資金 増える「楽観」も過熱サイン点灯
証券部 須賀恭平

2020/6/2 21:57
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

株式市場に「楽観」が広がっている。米国では投資の「待機資金」がリスク資産に向かい始め、米国株相場を起点に日本株も一段高となることを期待する声も出てきた。一方、急ピッチな上昇で、短期的な相場の過熱感を示す指標も点灯している。ふとしたきっかけで急落しかねない危うさも漂ってきた。

日経平均が2万円の大台を回復したのが4月末で、2万1000円台に乗せたのは5月26日だった。そこからわずか1週間で2万20…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

記事の理解に役立つランキングやデータはこちら

電子版トップマーケットトップ

読まれたコラム