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インフラ輸出、スマートシティー重点に コロナで転換

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社会インフラの途上国向け輸出に関する政府の新戦略が分かった。新型コロナウイルス対応を機にデジタル技術を生かした都市づくりが進むと分析した。エネルギーなど従来分野だけでなくスマートシティー(次世代都市)関連の輸出支援を強化する。次世代交通サービス「MaaS(マース)」などが対象になる。

政府は6月中にも経協インフラ戦略会議を開き、2021年以降のインフラ輸出拡大に向けた新戦略を取りまとめる。

民間...

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