/

この記事は会員限定です

ワークマン専務「コロナ禍を機に郊外へ新規出店」

[有料会員限定]

2020年3月期の単独決算で最高益を9期連続で更新した作業服大手のワークマン。全国で緊急事態宣言が解除され、新型コロナウイルスの感染拡大が一服しつつある。同社は「コロナ後」をどのように見据え、どんな戦略をとろうとしているのか。土屋哲雄専務に聞いた。

――日本経済の今後をどうみていますか。

「3つのシナリオを考えている。回復基調のV字、U字、回復しないL字だ。これから経済が回復するかしないか、どれだけの時間軸...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り970文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

新型コロナ

新型コロナウイルスによる肺炎が中国から世界に拡大しています。関連ニュースをこちらでまとめてお読みいただけます。

治療薬 休業・補償 ビジネス 国内 海外 感染状況

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン