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民営化7空港の設備投資は45億円、安全インフラ優先

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新千歳空港(北海道千歳市)など北海道内7空港の運営権を引き継いだ北海道エアポート(同市)は29日、2020年度の設備投資額を45億円とする方針を固めた。当初5年間で計画していた1000億円の5%に満たない水準で、滑走路の補修や旅客ターミナルビルの更新など安全対策につながるインフラを最優先に整備する。

同社は1月から7空港の旅客ターミナルビルを経営している。20年度には各空港で発着管理など運航管理業...

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