/

この記事は会員限定です

ステムセル研、さい帯血処理の新施設 再生医療に応用

[有料会員限定]

再生医療を目的に、さい帯血を保管する「細胞バンク事業」を手掛けるステムセル研究所(東京・港)は横浜市にさい帯血を処理する専用施設を新設する。4億円を投じて2021年初めの完成を目指す。既存工場と合わせた処理能力は年2万5千検体と従来の2.5倍に高まる。さい帯血に含まれる造血幹細胞は白血病治療などに使われている。将来の...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り159文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン