/

この記事は会員限定です

沖縄県議選告示 辺野古進捗が争点、過半数競う

(更新) [有料会員限定]

任期満了に伴う沖縄県議選が29日に告示された。投開票日は6月7日で、米軍普天間基地(同県宜野湾市)の名護市辺野古移設が主な争点となる。現在の県議会は移設に反対する玉城デニー知事の支持派が多数を占める。引き続き過半数を保つかどうかが焦点となる。

辺野古移設は軟弱地盤の改良工事により工事の完了が2030年代以降に延びる。支持派は辺野古移設が普天間の早期返還につながらないとして移設断念を訴える。今回も過...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り324文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン