/

この記事は会員限定です

パナソニック、長引く停滞 コロナ禍打開担う4人衆

[有料会員限定]
NIKKEI BUSINESS DAILY 日経産業新聞

パナソニックの2020年3月期決算は新型コロナウイルスの影響などを受け、3期ぶりの減収減益と厳しい結果だった。立て直しには海外大手などで経験を積んだ「助っ人4人衆」の力が欠かせない。在任9年目に入る津賀一宏社長(63)が目指す「モノ売りからコト売り」への変革は道半ばだ。コロナで苦戦する今こそ、4人衆に成果が求められている。

久々の大型投資を主導

パナソニックは20日、約860億円を投じて流通業や工場の効率化システムを手がける米ブル...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2006文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

日経産業新聞をPC・スマホで!初回1カ月無料体験実施中

 スタートアップに関する連載や、業種別の最新動向をまとめ読みできる「日経産業新聞」が、PC・スマホ・タブレット全てのデバイスから閲覧できます。直近30日分の紙面イメージを閲覧でき、横書きのテキストに切り替えて読むこともできます。初めての方は1カ月無料体験を実施中です。

日経産業新聞をPC・スマホで!初回1カ月無料体験実施中

 スタートアップに関する連載や、業種別の最新動向をまとめ読みできる「日経産業新聞」が、PC・スマホ・タブレット全てのデバイスから閲覧できます。直近30日分の紙面イメージを閲覧でき、横書きのテキストに切り替えて読むこともできます。初めての方は1カ月無料体験を実施中です。

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン