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急落から回復する投信 海外株型がけん引

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新型コロナウイルスの感染拡大で世界的に金融市場が不安定な中、日本国内では投資信託への資金流入が続いている。運用成績は2月後半から3月後半にかけて軒並み悪化したものの、3月後半以降は大きく回復している。特に米国など先進国を中心とした海外株式で運用するファンドに個人投資家の資金が流入している。

株式型・リート型に買い戻し

新型コロナで資産価格が大きく動いたこの3カ月を振り返ると、株式や不動産投資信託(REIT=リート)の下落が目...

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