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米マラソン、「仮想大会」に活路 新型コロナで打撃

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【ワシントン=芦塚智子】米国で新型コロナウイルスの影響によるマラソン大会の中止や延期が相次ぐ中、ランナーが各自で決まった距離を走って記録を提出する「バーチャル(仮想)大会」の開催が増えている。ランナーの士気を高める効果のほか、打撃を受けたマラソン業界の生き残り策の一つともなっている。

東部メリーランド州在住の駐在員杉田康さん(49)は参加予定だった4月のボストン・マラソンが延期になったため、アリゾ...

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