/

この記事は会員限定です

「秋まで手元資金需要続く」、千葉信用金庫理事長

[有料会員限定]

新型コロナウイルスの影響が長期化するなか、中小事業者を取り巻く経営環境は一段と厳しさを増している。地元密着を強みとする信用金庫は未曽有の難局で地域経済をどう支えようとしているのか。千葉県内最大の千葉信用金庫(千葉市)の宮沢英男理事長に現状や今後の見通しを聞いた。

――県内の中小事業者にはどのような影響が出ていますか。

「当初は中国から原材料や部品を調達していた企業など一部の業種にとどまっていた。し...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り831文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

業界:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン