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ホークス、球場内提供の弁当 持ち帰り販売

福岡ソフトバンクホークス(福岡市)は、本拠地の福岡PayPayドーム(同市)内で販売している弁当や料理のテークアウト販売を始めた。ホークスの選手をイメージした弁当など21種類を持ち帰りできる。新型コロナウイルスの感染拡大でプロ野球は開催が延期されているため、試合観戦できないファンが自宅でも「球場グルメ」を楽しめるようにした。

利用者は電話で注文し受取時間を指定する。徒歩か車でドームを訪れ、1階搬入口で受け取り、料金を支払う仕組み。注文時間は午前11時から午後7時まで。開幕後も通年で続けるという。宅配サービスは大手の「ウーバーイーツ」と組み、すでに始めている。

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