時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,921,476億円
  • 東証2部 67,671億円
  • ジャスダック 90,263億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.18倍 --
株価収益率18.66倍20.61倍
株式益回り5.35%4.85%
配当利回り2.09% 1.62%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 22,306.48 +160.52
日経平均先物(円)
大取,20/09月 ※
22,280 +100

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

ソニー系、Facebookへの広告出稿を停止 [映像あり]

米ビザ制限、日系企業1400人超に影響 赴任に支障

2020年7月3日

イナゴの大群の心理学 [映像あり]

日経CNBCコメンテーター 大川 智宏

2020年7月2日

[PR]

スクランブル

フォローする

取り残される割安株 鉄鋼・商社…市場の重荷に
証券部 佐藤俊簡

2020/5/15 20:00
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

株式市場でバリュー(割安)株の苦境が深まっている。構造的に成長力が弱いことに加え、鉄鋼や商社など新型コロナウイルスの感染拡大の影響が相対的に大きい業種が多いためだ。戻り基調の相場の中で出遅れが鮮明で、「コロナ後」を見据えて上昇する銘柄群との差は開き続けている。東京市場は時価総額に占める割安株の比率が高く、相場の重荷となりつつある。

「安い、安いと思ってはいるんですが……」。国内運用会社のファンド…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

記事の理解に役立つランキングやデータはこちら

電子版トップマーケットトップ

読まれたコラム