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自治体の偽サイト相次ぐ 給付金10万円めぐり被害警戒

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自治体などのホームページを模倣した偽サイトが相次いで確認されていることが13日、分かった。新型コロナウイルス対策として10万円の特別定額給付金の給付が各自治体で始まるなか、公的機関に似せたサイトにアクセスさせ個人情報を盗み取る「フィッシング詐欺」を狙っている可能性がある。内閣サイバーセキュリティセンターなどが注意喚起している。

神戸市は12日、公式サイトで「偽サイトにご注意ください」と呼びかけた。偽サイトはURLが異なるが、見た目は公式サイトと同じ

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