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日本、東南アジアで法整備支援 担い手の育成課題に

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東南アジアを中心とした法整備支援で日本の存在感が高まっている。ベトナムやカンボジアに続き、月内にはラオスで日本が整備を支援した民法が初めて施行される。法案の起草支援などの地道な取り組みが評価されて、東南アジア諸国連合(ASEAN)の次官級会議への参加も決まった。ただ、現地に法律を根付かせるための担い手の育成などには課題もある。

日本はASEAN加盟国の司法次官・局長級が出席するASLOM(高級法...

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