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清水寺など観光地、「越境客」9割減 商店街は近隣客増

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新型コロナウイルスの感染拡大を受け、外出や移動の自粛が続いた異例のゴールデンウイーク(GW)が7日、明けた。主要な観光地の人出を分析すると、都道府県を越えて移動する「越境来訪者」は3月の3連休に比べ軒並み減少。一方、公園や商店街など生活圏で来訪者が増加したケースもある。「ステイホーム」の呼び掛けに一定の効果が見られたものの、長期化する自粛疲れもあるようだ。(上林由宇太)

ソフトバンク系のアグープ(東京・渋谷)...

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