7/11 22:00更新 マーケット 記事ランキング

  1. 1位: なぜこの数値?経済統計、肌感覚に合わないカラクリ[有料会員限定]
  2. 2位: 「コロナTOB」にくすぶる不満 ファミマが異例の高値[有料会員限定]
  3. 3位: NYダウ反発369ドル高 コロナ治療薬の進展期待で
  4. 4位: 気候変動リスク、企業の「負債」に 数値化が課題[有料会員限定]
  5. 5位: REIT時価総額、物流型が一時トップに コロナで揺らぐ投資尺…[有料会員限定]
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,859,760億円
  • 東証2部 67,452億円
  • ジャスダック 91,493億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.16倍 --
株価収益率18.46倍19.96倍
株式益回り5.41%5.00%
配当利回り2.11% 1.74%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 22,290.81 -238.48
日経平均先物(円)
大取,20/09月 ※
22,290 -190

[PR]

マーケットニュース

フォローする

コロナ新常態で株選別、小売り・鉄道は一段安 ネットなど年初来高

2020/5/7 19:14
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

新型コロナウイルスに関する政府の専門家会議が4日に提唱した「新しい生活様式」が株式の選別の要になっている。7日の東京株式市場では鉄道や小売銘柄が一段安となった一方、ネットやITサービスを手掛ける銘柄は上昇した。緊急事態宣言の延長期限である5月末を過ぎても外出自粛の影響が長期化するとみて、投資家の先回りした売買が広がっている。

7日の東京市場で下落が目立ったのは、人の移動や買い物で影響を受ける銘柄…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

電子版トップマーケットトップ

読まれたコラム