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女性像へのまなざし 近代日本を映す表情

近代日本の画家たちは女性をどう描いてきたのでしょうか。女性像を描いた作品について、実践女子大学教授の児島薫氏が美術史の立場から読み解きます。

女性像へのまなざし(1) 黒田清輝「婦人像(厨房)」

女性像へのまなざし(2) 原田直次郎「少女(ドイツの少女)」

女性像へのまなざし(3) 岸田劉生「支那服を着た妹照子像」

女性像へのまなざし(4) 岡田三郎助「支那絹の前」

女性像へのまなざし(5) 池田蕉園「春流」(部分)

女性像へのまなざし(6) 清原玉(エレオノーラ・ラグーザ)「風景」

女性像へのまなざし(7) 伊藤小坡「つづきもの」

女性像へのまなざし(8) 上村松園「焔」(部分)

女性像へのまなざし(9) 朝倉摂「歓び」

女性像へのまなざし(10) 鏑木清方「朝涼」

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