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「電子、SNS…小説の出どころ多様に」朝井リョウ氏

小説家

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戦後最年少の23歳で直木賞を受賞した朝井リョウ氏(30)。人工知能(AI)やSNS(交流サイト)など、さまざまな現代的モチーフを作中に取り入れてきた作家は、小説がより多くの人に届く未来を望みます。

朝井リョウ氏(あさい・りょう) 1989年5月生まれ。岐阜県出身。2009年「桐島、部活やめるってよ」で小説すばる新人賞を受賞し作家デビュー。13年「何者」で直木賞。近著に「発注いただきました!」。

――2030年の世界の姿は。...

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