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衆院静岡4区補選、投票率最低に コロナ下で初の国政選

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自民党の望月義夫元環境相死去に伴う衆院静岡4区補欠選挙が26日投票、即日開票され、自民党新人で公明党が推薦する深沢陽一氏が初当選を決めた。投票率は34.10%で、同区が現在の区割りになってから過去最低となった。外出自粛の要請などが投票行動に影響を与えたとみられる。

新型コロナウイルスの感染拡大後は初めての国政選挙だった。与野党による事実上の一騎打ちの構図で、政府の新型コロナ対応が焦点...

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