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札幌の民泊は廃業相次ぐ、国内客へ路線転換を

住宅宿泊管理事業者連絡協議会・武山真路代表幹事

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新型コロナウイルスの感染拡大で、2018年に解禁されたばかりの民泊が大打撃を受けている。全国の自治体でも大阪市に次ぐ届け出件数を誇る札幌市でも旅行者が激減し、廃業する事業者が相次いでいる。市内の民泊事業者が加盟する住宅宿泊管理事業者連絡協議会の武山真路代表幹事は将来の希望につながる支援が必要だと訴えた。

たけやま・しんじ 1980年(昭55年)札幌大経営卒。2011年TAKE設立、18年会長。19年から現職。北海道出身、62歳。...

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