/

この記事は会員限定です

「『可処分精神』埋める仕組み作る」前田裕二氏

SHOWROOM社長

(更新) [有料会員限定]

ライブなどの動画を配信するサービスを運営するSHOWROOM(東京・渋谷)の前田裕二社長(32)の発言は人に寄り添い、若者に大きな共感と影響を与えています。分断が生まれやすい世界におけるエンターテインメントが持つ力の重要性を説いています。

 前田裕二氏(まえだ・ゆうじ) 東京都生まれ。2010年にUBS証券に入社し、ニューヨークで機関投資家へのアドバイザリーを手がけ、13年に南場智子氏に請われてディー・エヌ・エー(DeNA)に。15年に動画配信事業を分離し、SHOWROOMを設立し社長に就いた。

 ――2030年の世...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り720文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

業界:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン