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ANA、5月の国際線2415便を追加減便へ 運休9割に

全日本空輸(ANA)は22日、5月16日から31日までの国際線2415便を追加で減便すると発表した。同期間中の減便数は合計2535便となり9割超の便が運航を取りやめることになる。3月29日から5月15日までの国際線も約9割が運休となっており、わずかな運航にとどまる状況が続いている。

ANAは同日、6月6日に開設予定だった羽田―ストックホルム線の開設を延期することも発表した。新たな開設日は未定としている。

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