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下関市内の道の駅 駐車場を臨時閉鎖、新型コロナ対応で

山口県は21日、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、下関市内の道の駅「きくがわ」「蛍街道西ノ市」「北浦街道豊北」の駐車場を閉鎖すると発表した。期間は25日から5月10日まで。蛍街道西ノ市と北浦街道豊北はトイレの使用も禁止する。

角島など下関市北部は毎年、大型連休の時期に大勢の観光客が訪れる。感染拡大を警戒し、下関市は20日から角島などの観光施設、駐車場、トイレをすべて閉鎖している。

県内の道の駅24カ所のうち、店舗については今後18カ所で閉鎖や時短営業が実施される予定。

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