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任天堂、「スイッチ」増産検討 外出自粛で需要急増

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任天堂は主力ゲーム機「ニンテンドースイッチ」の増産検討を始めた。任天堂はゲーム機を自社生産しておらず外部委託しているが、4~6月期は部品や委託組み立てなど複数のサプライヤーに生産台数の上積みを要請した。新型コロナウイルスの感染拡大による世界的な「巣ごもり需要」を受け、ゲーム機が入手困難になっていることに対応する。

主要部品会社によると、2020年のスイッチの生産台数は19年(シリーズ合計で約2000万台...

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