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米株、インデックス投資は再考の時か

NQNニューヨーク 松本清一郎

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17日のダウ工業株30種平均は前日比704ドル高の2万4242ドルで終えた。新型コロナウイルス治療薬の臨床試験で好結果が出たとの報道に加え、トランプ大統領が前日夕、新たな感染者が少ない州には段階的に経済活動の再開を認める方針を示し、好感された。

ダウ平均は取引終了にかけて一段高となった。もっとも、米原油先物が一時17ドル台と18年半ぶり安値を付けたのに、石油のエクソンモービルが10%高で終えるなど...

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