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リサ、経営支援ファンド200億円 地銀と連携

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国内投資会社のリサ・パートナーズ(東京・港)は中小企業に投資するファンドを200億円規模で設立する。後継者不足や業績悪化に悩む企業に出資し、役員を派遣して経営改善に取り組む。全国の地銀や信用金庫の協力を得て投資先を探す。新型コロナウイルスの影響で景気の先行きが不透明となり、経営支援のニーズが高まるとみて投資を拡大する。

5本目となる新ファンドは3月末時点で70億円程度を調達済みで、年内に最大200...

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