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中部の宿泊施設、開業中止も 訪日客・出張の「蒸発」で

新型コロナ・中部の衝撃

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新型コロナウイルスの猛威が収まらないなか、中部地方のホテル業界で休業や新規開業の中止が相次いでいる。訪日外国人(インバウンド)の増加や2027年開業予定のリニア中央新幹線への期待感から宿泊施設の建設ラッシュが続いてきたが、今後の景気次第では長期の需給ギャップが懸念されている。

愛知を中心に全国で27件のビジネスホテルを展開するABホテルはこのほど、岐阜や鳥取で予定していたホテル4カ所の開業を取りやめると発表...

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