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衆院静岡補選候補者が第一声 マスクで演説、握手避け

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自民党新人で公明党が推薦する深沢陽一氏は14日午前10時、静岡市清水区で第一声を上げた。前職で死去した望月義夫元環境相の墓がある龍華寺前の交差点で演説し「新型コロナウイルスの終息へ全力で取り組む」と強調。「生活、雇用、産業を守れるよう努力したい」と支持を訴えた。

深沢氏は演説中もマスクを装着。集まった住民に駆け寄り「握手ができずすみません」とあいさつして回った。駅前などに比べ人が密集しにくい交差点...

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