/

この記事は会員限定です

抗体検査、5月に実用化を 医師ら自民議員が提言

[有料会員限定]

自民党の医師出身などの議員有志は14日、新型コロナウイルスの抗体検査を5月に実用化するよう要求する提言をまとめた。国会内で二階俊博幹事長に渡した。臨床試験(治験)を急ぐよう訴えた。国民の外出自粛を進めるため、企業への減収補償や医療現場の支援に向けた財源確保も指摘した。

冨岡勉政調副会長や大隈和英衆院議員らが提言を渡した。党内に医師出身の国会議員を中心にした常設機関を設け、政調や組織運動本部などの各...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り475文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

新型コロナ

新型コロナウイルスの関連ニュースをこちらでまとめてお読みいただけます。

ワクチン・治療薬 休業・補償 ビジネス 国内 海外 感染状況

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン