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「大会・選手へ草の根支援を」川廷尚弘・国際テニス連盟理事

スポーツ再興

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プロテニスツアーはウィンブルドン選手権が終わる予定だった7月中旬までの中止が決まった。国際テニス連盟(ITF)のサーキットも中止になり、収入源をたたれて窮する選手もいる。日本テニス協会副会長で国際テニス連盟理事の川廷尚弘氏は「草の根の支援」の大切さを説く。

――3月8日、四大大会に次ぐ格のBNPパリバオープン(OP)が中止を決め、テニス界は一気に中止に傾いた。

「開催地のインディアンウェルズ(米カ...

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