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ヤマエ久野社長、上場機に全国展開 巣ごもりで需要増

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食品卸のヤマエ久野は3月、創業70周年を前に東京証券取引所1部に上場した。関東や関西での支店開設など九州以外への進出を始めているが、上場をきっかけに知名度を向上させ、経営基盤も強化することで、全国展開を目指す。人口減で中長期的には食品市場の縮小が懸念されることに加え、足元では新型コロナウイルスにより不透明感が増している。大森礼仁社長に今後の事業展開を聞いた。

――3月に東証に上場しました。

「2...

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