/

この記事は会員限定です

コロナ相場、GPIF霧中のかじ取り

[有料会員限定]

約170兆円の資産を運用し、「世界最大の機関投資家」と呼ばれる年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が新型コロナウイルスに端を発する相場急落に揺れている。5年半ぶりに見直した新ポートフォリオで荒天相場にどう立ち向かうのか――。

資産構成改訂、外債25%に引き上げ 「高リターン志向」に傾斜

「低利安定というより、高リターンを狙ったポートフォリオだ」。みずほ証券の上野泰也氏は、GPIFの新たな運...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2380文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

日経ヴェリタス

経済・マーケットの今を深く知る。資産運用ビギナーから投資のプロまで、投資にかかわるすべての方に「確かなモノサシ」となる情報を発信します。

関連企業・業界

企業:
業界:

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン