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新型コロナ警戒、静岡で異形の入社式 環境変化対応や挑戦促す

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新型コロナウイルスの感染が広がる中、静岡県の企業や自治体が1日、入社式・入庁式を開いた。感染を予防するためテレビ会議のシステムを導入したり、会場を分散したりと例年と異なる形にする動きが相次いだ。トップからは不透明感が増す経済への柔軟な対応と挑戦を促す声も聞かれた。

静岡銀行グループは248人の新入社員の配属店など48拠点をテレビ会議でつなぐ初の入社式を開いた。柴田久頭取は本部でカメラに向かい「直接話をする...

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