時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 5,941,692億円
  • 東証2部 69,040億円
  • ジャスダック 91,927億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.18倍 --
株価収益率18.72倍20.17倍
株式益回り5.33%4.95%
配当利回り2.07% 1.70%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 22,438.65 -176.04
日経平均先物(円)
大取,20/09月 ※
22,370 -170

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

消費は大丈夫か [映像あり]

日本経済新聞 鈴木亮編集委員

2020年7月8日

小泉環境相、「チャレンジゼロ」の経団連と意見交換 [映像あり]

NY金約9年ぶり高値 感染拡大を懸念

2020年7月8日

[PR]

マーケットニュース

フォローする

日本資産運用基盤とQUICKが提携、対面営業アプリを提供

2020/4/1 13:15
保存
共有
印刷
その他

日本資産運用基盤グループ(東京・中央)とQUICK(東京・中央)は1日、金融機関の対面営業向けアプリ提供などで提携したと発表した。アプリ提供は2020年度に始める。営業員がタブレットなどの画面に目標金額やリスク許容度を入力すると、自動で資産形成プランを作成できる。顧客である個人に対する営業員の助言の質向上につなげる。

日本資産運用基盤がアプリを証券会社や運用会社、銀行などに提供する。QUICKは豊富なデータなどを生かしたアプリ開発を手掛ける。

日本資産運用基盤は、金融機関が提携する地方銀行や生命保険会社などの営業支援ツールとして活用してもらう。投資信託を活用した投資一任(ラップ)事業に関する助言ビジネスを顧客に提供する。最近はインターネット証券などの金融機関が地銀や独立系金融アドバイザー(IFA)との協業を拡大しており、需要が高いと判断した。

個人は同アプリを通じて、ラップ契約に基づいた積み立てによる運用の提案を受けられる。契約後もスマートフォンなどで内容を確認しながら助言を受け続けることが可能だ。

マーケットニュースをMyニュースでまとめ読み
フォローする

保存
共有
印刷
その他

関連企業・業界 日経会社情報DIGITAL

電子版トップマーケットトップ

読まれたコラム