/

超党派で休眠預金活用を議論 塩崎氏「成功例増やす」

超党派の休眠預金活用推進議員連盟(塩崎恭久会長)は31日の国会内での会合で、10年以上取引がない預金(休眠預金)の活用計画を議論した。塩崎氏は不登校者やがん患者の支援など公益活動を担う民間団体による活用に触れ「有効利用の成功例を増やしていく」と述べた。事務局長の山本朋広防衛副大臣は「休眠預金活用への国民の理解を広げたい」と話した。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン