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入社式、分散開催で安全確保 複数会場やネット活用

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新型コロナウイルスの感染が広がるなかで、入社式を開く企業は安全確保に知恵を絞っている。一堂に集まらず人数や場所を分け、ネットを活用する「分散開催」が多い。ノジマは全国33カ所で実施し、パナソニックは新入社員の自宅のパソコンに社長の訓示を届ける。工場休止などが広がる「有事」でも、経営について理解を促し、やる気を引き出す貴重な機会として生かそうとしている。

電機や小売り、サービスなどの主要企業96社...

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