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  • 東証1部 5,742,684億円
  • 東証2部 63,131億円
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東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.13倍 --
株価収益率17.07倍25.93倍
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大幅反発でも解けぬ有事モード 本格反転、割安株がカギ
証券部 松本裕子

2020/3/27 14:53
情報元
日本経済新聞 電子版
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27日の日経平均株価は前日比の上げ幅が700円を超えた。にもかかわらず、多くの投資家は「有事モード」を解いておらず、変動率は高止まりしている。新型コロナウイルスの感染拡大による世界景気への悪影響がまだ見えないためだ。では本格反転の時期はいつか。2008年のリーマン危機後の銘柄物色の変化を参考に底入れ時期を探る動きが出始めている。

「まだ強気にはなりきれない」。27日、ピクテ投信投資顧問の松元浩氏…

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