在宅勤務が迫る変革 SlackのCEO「常識を変えよう」

新型コロナ
スタートアップ
ネット・IT
北米
2020/3/27 6:49
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、外出を制限する国や都市が急速に増えている。米国だけですでに7500万人が家で働き、世界では1億人を超える見込みだ。突然かつ一斉に始まった在宅勤務への移行をどう円滑に進めるか。米ビジネスチャット大手スラック・テクノロジーズのスチュワート・バターフィールド最高経営責任者(CEO)に聞いた。

――世界で外出制限が広がっています。スラックの利用状況にどんな変化がありま…

電子版の記事が今なら2カ月無料

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

電子版トップ



[PR]